All Tokyo Handmade All Tokyo Handmade

東京産の原料(楮)を加えて、
東京の水道水や地下水を使い、
東京在住の職人達で和紙を作る。

  • 東京産の原料(楮)を加えて、東京の水道水や地下水を使い、東京在住の職人達で和紙を作る。
  • 東京産の原料(楮)を加えて、東京の水道水や地下水を使い、東京在住の職人達で和紙を作る。
  • 東京産の原料(楮)を加えて、東京の水道水や地下水を使い、東京在住の職人達で和紙を作る。
  • 東京産の原料(楮)を加えて、東京の水道水や地下水を使い、東京在住の職人達で和紙を作る。
  • 東京産の原料(楮)を加えて、東京の水道水や地下水を使い、東京在住の職人達で和紙を作る。

東京和紙とは

全てが東京で誕生する

東京産の原料(楮こうぞ)を加えて、東京の水道水や地下水を使い、東京在住の職人達で和紙を作る「All Tokyo Handmade」。
原料育成では職人の手を入れ、原料から材料を作る過程も手仕事で行い、製品の製造までも手すきで手作業で行っております。

東京和紙とは
東京和紙とは
東京和紙とは

活動内容

活動内容

作る

誰もが日常生活の中で当たり前に使える和紙製品を製作しています。
雨に濡れても破けないがま口パスケースや和紙の規格サイズにはないA4サイズやB5サイズの手漉き和紙などを製作し、提案しております。
さらに、幅広く活用できる軽くて丈夫な和紙のかばんも提案しております。
また、和紙の原料でもある楮(こうぞ)や和紙をすく際に大変重要なトロロアオイの紹介や栽培方法を伝え、苗や種を販売しています。
どちらも現在では大変貴重であること、手軽に栽培することができることを伝え、少しでも多くの方に和紙について知って頂くことを目標にしております。

楽しむ

しむ

身近な場所で本当の和紙の製造過程を体験できて、しかも自分だけのオリジナル和紙を楽しめるワークショップやイベントを開催しております。
和紙漉き体験だけでなく、ご朱印帳を作ってそのまま神社やお寺を廻って御朱印を頂くツアー等「作る+α」で楽しめるものを企画し開催しております。
和紙をつくるだけでなく、それぞれの意味や歴史についても紹介し、日本人だけでなく外国人の方にも人気の内容となっています。

食す

和紙にするには楮(こうぞ)の皮しか使用しません。廃棄してしまう部分(花や実や葉)を再利用して食べるという視点から提案をしています。
楮(こうぞ)の葉のお茶やスイーツレシピを開発し紹介したり、和紙を漉くのに必要となるトロロアオイの花や新芽で作った料理と他の食材とのコラボイベントを企画し開催してます。
トロロアオイは別名「花オクラ」と呼ばれていて、一部の地域では野菜としても販売されています。
和紙を作って使用するだけでなく他の視点からも楽しんで頂けるプログラムを企画しております。

新着情報

和紙の作り方

東京和紙の作り方としては8つの工程があります。

  • 和紙の作り方
  • 和紙の作り方
  • 和紙の作り方
  • 和紙の作り方
  • 和紙の作り方
  • 和紙の作り方
  • 和紙の作り方
  • 和紙の作り方

和紙のおはなし

和紙のおはなし

哀愁ただよう浅草紙〜江戸の職人に想いをのせて〜 昔、東京のど真ん中でも和紙を作っていたことをご存知でしょうか。
ほとんどの和紙は山の奥の方で作られています。
山の奥の方で和紙が作られていることには理由があります。「運搬」と「水」という理由です。
主な和紙の原料である楮(こうぞ)は主に山中に原生しております。
楮を刈取りしたあと近場で作らない限り、運搬費用がかかってしまいます。
和紙を作るのに大事なのは「水」
しかも清らかで澄んだ水が和紙を作るのに最適です。

和紙のおはなし

「粋」か「野暮」か〜和紙小噺「冷やかし」〜 『冷やかし』という言葉は「吉原」と「和紙」に関係しているということをご存知ですか?
江戸時代、和紙を再利用するためにすき返すことは日本中で普通に行われていました。
和紙は、大変高級品でした。
一度使用しても何度も再利用していました。
高級品に再使用したり、「落とし紙」と言って現代でいうトイレットペーパーなどにも再利用されていました。

商品について

江戸のロマン感じる平成ASAKUSA和紙誕生!
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平成ASAKUSA和紙誕生!
ムード満点!和紙で作るハロウィンランプキット
和モダンに輝く
水引と和紙のコラボアクセサリー
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オンリーワンのネオ・ジャポニズム
和紙ハンドバッグ完成


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